ご利用いただいています
AIが一人ひとりに最適な
ケア手法を提案し、
離職・休職を減らします。
多くの企業が、現場で起きている
「組織課題」に直面しています
「リスク発見」から「解決」まで。
AIと専任のカスタマーサクセス一気通貫の解決
ケアが必要な
社員が誰かわかる
同じような不調のサインでも、個人の性格特性によって必要なケアは異なります。
従来のサーベイでは埋もれがちだった「個人のSOS」を見逃しません。
わずか3分の回答で、組織の中で今まさにケアが必要な社員が誰なのかをピンポイントで特定。
感覚に頼らず、データに基づいて早期発見・早期対応が可能になります。

AIによって具体的な
「打ち手」がわかる
不調の原因や性格タイプに基づき、AIが上司や本人が取るべき「次の一手(アクション)」を具体的にレコメンドします。
「どう声をかければいいかわからない」という現場の迷いを解消し、データとAIの力で、個人のコンディション改善に向けた最適なアクションを導き出します。

専任のカスタマーサクセスによる
組織に合わせた支援
ツールの提供にとどまらず、専任のカスタマーサクセスが貴社のパートナーとして伴走します。
可視化されたデータをプロの視点で分析し、貴社の組織課題や風土に合わせた施策を提案。システムだけでは解決しきれない組織全体の課題解決を強力にサポートします。

多くの企業で、
離職率改善・休職率改善の
成果が出ています

若手の離職が特に多く、退職が決まる前に社員の声を拾い上げられていなかったが、社員から積極的に意見やコメントが寄せられるようになり、離職率が低下。

休職するエンジニアの数が増加傾向である中、サポートが属人的な判断の元行われていたが、アラート情報を基に社員サポートし、休職者数が減少。
導入事例
ミキワメAIで
離職を防ぐ活躍を増やす
をぜひご体感ください
- 個人
結果の解説 - 個人
上司が検討すべきアクション - 個人
改善点を指摘したい - 組織
結果の解説 - 組織
経営が検討すべきアクション





ミキワメAI ウェルビーイングサーベイの機能
エンゲージメント
計測パルスサーベイ
カスタムサーベイ
ストレスチェック
個人・組織分析
英語対応
チーム分析
他社との比較
離職分析
アラート機能
経営レポート
マネジメント相談AI
セルフ
マネジメント人的資本開示
テキスト
マイニングメールサポート
企業に寄り添った
説明会マネージャー研修
slack連携
SSO/二段階認証
閲覧制御
サポート
履歴管理
一人ひとりの個性を活かして、
離職を減らし、活躍を増やす。
料金プラン
ミキワメAIの社内に専門機関を持つ
研究開発体制
適性検査もサーベイもAI支援も、
すべて心理学の専門家とAI技術者が協働で開発。
科学的根拠に基づいた、確かな価値を提供します。

臨床心理士 公認心理師
京都大学大学院(指導認定退学)、京都文教大学教員を経て、2020年に参画。ミキワメAIシリーズを学術監修し、社内常駐で研究開発と活用支援を担う。
著書『「人事」のための心理学』(日本学術出版社)。

筑波大学で組織行動論を専攻。2013年新卒一期生として入社。新規事業の責任者としてミキワメ適性検査の事業立ち上げを主導。現在は取締役執行役員CPOとしてプロダクト全体を統括。
よくある質問
- ミキワメAI ウェルビーイングサーベイのメリットと特徴はどのような点ですか?
- ミキワメAI ウェルビーイングサーベイは、一人ひとりをケアすることに特化したエンゲージメントサーベイです。社員の状態に加えて性格情報も把握しているため、個々人の状態と性格に合わせたサポートができます。また独自のAIが「どのようにマネジメントを行うべきか」のアドバイスを提示してくれる機能などもあり、離職や休職を防ぐことに特化しております。
- 回答にかかる時間及び実施する頻度はどのくらいですか?
- サーベイは3分ほどでご回答いただけます。個人の性格情報を加味するために、初回のみ10分間の性格検査をご受検いただく必要がございます。離職につながるような社員の心理状態の変化は月単位で生じます。手遅れになる前に察知してサポートするためにも、月に1回の実施をお勧めしています。
- サーベイの質問内容はカスタマイズできますか?
- 自社独自の質問項
・今やっている施策の効果
・反応を確かめる(例:社内のフィットネス施設やプログラムを利用していますか?)
・ポジティブな声を拾い、社内に伝播させる(例:この1ヵ月で、多少なりとも誰か(社内)に「ありがとう」と思った瞬間を教えてください。)
・上司には言いづらい内容を回収する(例:人事との面談を希望しますか?(この回答は上長や事業部内のマネージャーは閲覧できません))
- 結果はどのように活用すればよいですか?
- 会社全体や部署ごとに組織状態を可視化することができるため、会社全体や組織ごとにどのような課題があるか発見することができます。また、個人の状態も明らかにできる設計となっているため、離職や休職の可能性が高い社員を事前に察知し、サポートすることができます。
- 社員はちゃんと本音で回答してくれるでしょうか?
- 社員様の会社に対する信頼や安心感によって、本音で回答いただける可能性は変わってきます。一方的な依頼ではなく、以下の共通認識を作ることで、本音で回答をしてもらえる可能性を高めることが可能であり、ご利用いただいている多くの企業様から本音で回答してもらえているという評価をいただいています。
・なぜ、何の目的で、サーベイを実施するのか?
・サーベイをやった先に、どんなメリットがあるのか?
・サーベイで取得したデータは、どのように用いられるのか?
その他にも個別の事象に合わせて、弊社のカスタマーサクセスより、解決策をご提示させていただきます。
- どのような企業が利用をしていますか?
- スマートフォン、及びPCが利用できる場合、業界・業種に関わらず、すべてのお客様にご利用いただくことが可能となります。従業員規模としては、数十名規模の企業様から10,000名を超える企業様まで、広くご利用いただいております。
- サポートはありますか?
- ご質問に対応するカスタマーサポートのみでなく、ご導入いただく際には1社に1人カスタマーサクセスが活用まで伴走・支援いたします。開発者自ら解説している性格検査やウェルビーイングサーベイの解説動画などをご覧いただくことも可能です。
- 人的資本開示に利用できますか?
- ミキワメAIのウェルビーイングサーベイは人的資本開示にご活用いただけます。従業員のウェルビーイング状態を定量的に測定し、経時的な変化や部署間比較などのデータを可視化することで、人的資本に関する客観的な情報開示が可能です。具体的な開示方法についてはお問い合わせください。
- ミキワメAIは「エンゲージメントサーベイ」として活用できますか?
- はい、活用いただけます。ミキワメAI ウェルビーイングサーベイの「ウェルビーイング」の要素には、「エンゲージメント」が含まれています。仕事への活力や、会社への愛着などの学術的に定義されたエンゲージメントを測定していますので、そのままエンゲージメントサーベイとしても活用可能です。
- 一般的な「エンゲージメントサーベイ」と「ミキワメAI ウェルビーイングサーベイ」の違いは何ですか?
- 結果の見方や活用方法に特徴があります。一般的なエンゲージメントサーベイは、「匿名の組織内アンケート調査」のイメージがあると思いますが、ミキワメAI ウェルビーイングサーベイは、組織のエンゲージメント状態はもちろん、チームごとや、個別にも範囲を絞って結果を見ながら、組織や個人のサポートに活用することができます。
- ストレスチェックや他のサーベイツールとの併用は可能ですか?
- 可能です。ミキワメAIでは、サーベイに加えてストレスチェックもご利用いただけます。サーベイは自社技術により開発したものですが、ストレスチェックは厚生労働省の指定するストレスチェック実施マニュアルに準拠した内容が利用できるようになっています。
セミナー・イベント
エンゲージメントを向上し、
離職・休職を減らす
ミキワメAI ウェルビーインサーベイを
詳しく知りたい方へ
サービス資料
ダウンロード
社員のウェルビーイングを実現し、
休職・離職を防ぐため
まずは詳細資料をご確認ください。























































